鈑金 塗装 整備 なら京都の外国車整備プロショップAG-Factoryにご相談ください
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鈑金作業はその大半が目に見えない部分の修復になります。省略をしようと思えばできてしまう作業なのです。
しかし、だからこそ緻密な、そして正確な作業にこだわりたいと弊社では考えています。

弊社では最良のボディーアライメントを求めるために、フレーム修正機には、メルセデスベンツ、ポルシェ、BMWをはじめ多くの輸入車メーカーの指定機器にもなっている、フランス・セレット社のジグ・ベンチ式フレーム修正機と、セレット・ナジャという三次元コンピュータ計測装置を導入し、目視では確認できないフレームの歪みでも、場所、方向、距離を特定し、新車製造時と同じボディー寸法に修復いたします。また、ボディー素材の進化に伴い、高張力鋼版という新軽量化素材に対応する溶接機も完備し、寸分の狂いもない高い精度でダメージを受けたボディーを蘇らせます。

車のボディをペイントする目的は「美観」と「防錆」です。
上塗り塗装はもちろんですが、下地塗装もしっかりできていなければ、よい仕上がりにはなりません。空気中のゴミや埃ををシャットアウトした専用の塗装ブースの中で、下地から上塗りまで行います。
塗装の中でも、とりわけ車の補修塗装は、その仕上がりが問われます。
弊社は専用の拭きつけ塗装ブースを持ち、一定の温度で吹き付け、乾燥までを行うことで、お客様の納得のいく仕上がりをお約束いたします。

小さなキズやヘコミ、ボディーカラーの塗り替え、エアロパーツの取り付け等、外装のメンテナンスもお気軽にご相談ください。


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